ぺぺが亡くなってから15年になりました。毎月、ペットたちの月命日には花を買ってきて飾っているのですが、命日には少し豪華にしています。
よく行く花屋さんはペットたちに花を買っていることを覚えていてくれているので、ペットの話をすることがあります。今回もペペのことを話しました。
賢くて家族だけではなく、家に遊びに来る人達すべてから愛されていたぺぺ・・・本当に良い子でした。
家族になってくれてありがとう!ペペと過ごした日々はいつまでも大切な宝物です。
ぺぺが亡くなってから15年になりました。毎月、ペットたちの月命日には花を買ってきて飾っているのですが、命日には少し豪華にしています。
よく行く花屋さんはペットたちに花を買っていることを覚えていてくれているので、ペットの話をすることがあります。今回もペペのことを話しました。
賢くて家族だけではなく、家に遊びに来る人達すべてから愛されていたぺぺ・・・本当に良い子でした。
家族になってくれてありがとう!ペペと過ごした日々はいつまでも大切な宝物です。
あけましておめでとうございます。
皆様にとって、良き1年になりますように!
本年もよろしくお願い致します。
歳を重ねるにつれ、1年って短いなぁっという感じになりました。あっという間に年の瀬です。
良いお年をお迎えください。
父が亡くなって15年が経ちました。父が亡くなってから色々ありましたが、生きていてくれたらなぁっと思うことは多々あります。
父の代わり、じいちゃんの代わり、ひいじいちゃんの代わり・・・がんばって色んな立場の代理を務めているつもりですが、父だったらどうしていただろうと思うことも多いです。所詮代理は代理です。本物にはなれない。
来年は十七回忌だなぁ・・・。
愛犬のココが亡くなってから5年が経ちました。今でもココの最期の様子をよく覚えています。本当につらい日でした。
写真はココが家に来ることが決まってから、飼い主さんから送られた写真です。写真を見て亡き父も母も楽しみにしていました。亡き愛犬のななの妹・・・亡き愛猫ペペもいたので、ペペななと仲良くしてくれるかなぁっと思っていました。
しかし、ココが家に来てすぐに心配は吹っ飛びました。写真からは想像もつかないほどやんちゃで、ペペとななを追いかけまわしていました。やんちゃでしたが可愛かったです。
天国から亡き父とぺぺななと一緒に家族を見守ってくれていると思います。
家に来て家族になってくれて本当にありがとう!
ペペが亡くなってから14年が経ちました。22年生きたこともあり、ものすごい存在感だったので、亡くなった時の喪失感も半端なかったです。
月命日には花を買ってお供えしているのですが、今回は命日なので少し豪華にしました。缶詰とレトルトのご飯も新しいものに交換しました。しかし、晩年大好きだったいかなごの新子・・・今年も不漁だったので買うことができませんでした。来年こそは買ってお供えできることを願っていますが・・・。
大好きだったペペ・・・天国から亡き父やななココと一緒に家族を見守っていてくれているだろう。
新年になりました。
喪中ではないのですが、義理妹のことを考え、新年のご挨拶をご遠慮させていただきます。
皆様にとって、ご多幸多き1年になりますように!
本年は元日から地震・・・その後もいろいろあり大変な1年だった。多くの有名人もお亡くなりになったし・・・。
個人的にも地震では金沢の親族のことが心配だったし、叔父叔母が倒れたり、年末には義理妹のお父様がお亡くなりになったり・・・本当に大変な1年だった。
来年は本当に良い1年になることを願っています。
皆様も良いお年をお迎えください。
次男の嫁のお父様がお亡くなりになりました。
平均寿命は超えていると思いますが・・・肺炎だったそうです。
義理妹は兄を亡くし、母を亡くし、そして、父が・・・俺を含めた義理の家族しかいなくなってしまった。
精神的にも大きなダメージを受けていると思うので心配です。
支えてあげようと思います。
天国で大好きだった亡き奥様と息子様と幸せに過ごせることを願っています。
愛犬のななが亡くなってから4年が経ちました。妹犬のココが病死してから3か月・・・おしっこが黄色いと気づき病院へ連れて行って入院して1日半・・しかも、早朝に病院で亡くなった。当時は看取ることができなかったこともあり、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
信じない人もいるので何とも言えませんが、俺は学生時代まで人より少し霊感が強かった。だから、不思議な体験もしています。ななが亡くなったと思われる時間に目が覚め、ななの足音を家で聞きました。その数時間後、病院からの電話で先生が病院に出勤したときには亡くなっていたと聞いたとき、やはりあれはななが家に来たときの足音だったんだと思いました。
今年も夜中にトイレに行ったとき、茶色の塊が廊下で動き、ななの足音が聞こえた。ななか?っと声をかけて電気を点けると茶色の塊と足音は消えてしまいました。信じない人がいても事実です。
年をとるに連れ、霊感といわれるものは徐々に消え、少し怖い思いをすることも亡くなったのですが、こういうときは、若い時のような感じだったらはっきり見えたのだろうなぁっと思います。
亡き父、愛猫ペペ、妹犬のココと一緒に天国で幸せに暮らしていて、家族を見守っていてくれていることを願っています。
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