隕石

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露中部ウラル地方チェリャビンスク州上空で15日、日本時間午後0時20分頃、隕石とみられる物体が大気圏に突入し、その後爆発したようです。ニュースを見てビックリしました。

地球上には多くの隕石が落下している。それでも、ほとんどは大気圏で燃え尽きる。地上に落下したという事件は過去にもニュースになったが、これだけの大きさは珍しいかもしれない。しかも、現在、死者の情報はないようだが被害も大きいようだ。

大昔には大きな隕石やすい星爆発があった。今では大きなものであれば、隕石を発見し、軌道を計算することもできるようだが、それでもすべては把握できないし、今回くらいの大きさの隕石になれば、ほとんど把握できていないんだろうなぁ・・・。

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このページは、mickeyが2013年2月15日 22:42に書いたブログ記事です。

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