靖国参拝問題

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麻生副総理兼財務大臣や国会議員168人が靖国神社への参拝を行ったことで、例によって中国・韓国、日本の左寄りのマスコミや議員を含む有識者?が非難している。基本的にこの問題を大きくしたと言うか、問題化したのも日本のマスコミ・・・彼らは日本という国をどうしたいのだろう?

俺は戦争を美化するつもりもないが、戦争で多くの人々が「靖国で会おう」っと言って死んで行ったという話を聞くと、国の代表などが参拝できないという状況の方を非難すべきだと思う。

戦争被害者の側から・・・っとの意見を述べる人もいるが、基本的に韓国とは戦争していないし、今の中国と韓国を見れば、外交上のカードとして利用しているだけのように見える。

配慮、相手の気持ちになってっとの意見や行動の真意が通じない相手も少なからずいるということを念頭に置いて外交すべきだと思う。はっきり言って、中国と韓国がごねないなんて、相手の言うことをすべて受け入れ、日本と中国や韓国の立場が逆転し、日本を見下すような状況になるか、次の戦争が起こるかしかない。だから、無視していれば良いのだ!

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このページは、mickeyが2013年4月24日 00:18に書いたブログ記事です。

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