ウメ輪紋ウイルス

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和歌山市東部のウメ園でウメ輪紋ウイルスの感染が確認されました。昨年もだったそうだが・・・こんなウイルスもあるんだ・・・初耳でした。ウイルスには約3年の潜伏期間があるそうで、変色症状がみられる葉を採取して検査しないとダメだそうです。

和歌山と言えば、梅の産地です。家も毎年母が梅を漬ける。基本的には和歌山の南高梅を使用する。感染の数も少ないし、家に影響があるとは思えないが、梅干しや梅酒は日本の食文化にとっては重要だと思う。

これ以上広がらないことを願っています。

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このページは、mickeyが2014年5月31日 00:19に書いたブログ記事です。

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