愛猫のペペが亡くなってから丸5年が経ちました。ペペが晩年好んで食べたいかなごの新子を何軒かのスーパーを巡り、探して買い、それをお供えしてました。
父の仏壇の横の机にペペの遺骨があるので、毎日話しかけているし、忘れたことはありません。本当に良い、素晴らしい家族でした。
昔近所の住んでおられて、ペペが大好きだった方とななココの散歩中に稀にお会いすることがあるのですが、その方もいまだにペペの話をされる。母の友人や俺も含めた兄弟の友人など多くの人もいまだにペペの話をすることがある。今でも多くの人の心の中にペペは存在しているのだっと思うと、うれしいし、覚えてくださっている方々には感謝の気持ちでいっぱいです。
生きているときからもそうだったが、死して5年経つにもかかわらず、多くの人に思われているペペは幸せだと思う。
天国から父と一緒に家族を見守っていてくれていると思っています。
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