本当はもっと早くブログに書くつもりだったが・・・パラリンピックがあったので・・・。
民進党の代表選で問題になった二重国籍問題・・・なぜか反日傾向の強いマスコミや団体、評論家などは問題視する動きをレイシストと罵ったり、差別だと話題をすり替えている。
基本的に日本の憲法も含めた法律では国民に二重国籍を認めていない。なのに・・・国会議員は特別なのか?一般人ならまだしも国会議員となれば、二重国籍は大問題だと思う。しかも、政権を目指す野党第一党の党首ならなおさらです。
基本的に外交は自国の利益を追求し、交渉する。そのような状況で、首相や外務大臣などが二重国籍だった場合、日本のために働くかどうか疑問だ!しかも、国会議員に二重国籍を許せば、中韓北は意図的に言うことを聞く議員をつくると思う。
アメリカでさえ、大統領はアメリカ生まれという条件があるらしい。なのに、この問題を差別などに話をすり替える大新聞はやはり中韓北の影響が大きいと言わざるを得ない。
コメントする