初優勝ならず

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女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン・・・日本女子テニス1995年ぶりに決勝に進んだ大坂なおみ選手はキャロライン・ウォズニアッキ選手に5ー7、3ー6のストレート負けでした。

大坂なおみ選手はとにかくパワーがすごい。サーブの速さも200キロを超えることも・・・女子ではすごいことです。才能もあるし、若いし、まだまだ伸びる可能性を感じさせてくれる楽しみな選手だと思う。個人的にはまだ粗さがあるので、ツボにはまればすごく強いが、安定感に欠けるかなぁ?っと思っています。

セリーナ選手1強時代が長かった女子テニス・・・年齢による衰えでセリーナ選手1強時代が終わりつつある。セリーナ選手に代わる絶対女王はいない。大坂なおみ選手がもう少し安定すれば、グランドスラムも可能だと思う。

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このページは、mickeyが2016年9月26日 00:24に書いたブログ記事です。

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