ななココの散歩コースにある家に住んでおられるご婦人・・・いつもお会いすると、ななココを抱っこして可愛がってくださる。その家にも18歳半の犬がいました。
先日、ご近所の方がその犬が門の隙間から逃げ、遠く離れた溝の中で亡くなっているのが発見されたっと聞いた。散歩中にインターフォンを鳴らそうかどうか悩んだが、自然とお会いするまでっと思っていた。
日曜日にお会いし、亡くなった犬の話をしました。本当に可愛がっておられたし、とても悲しんでおられました。大切な家族であるペットが亡くなる悲しみはよく理解できる。時間が経って少しずつ悲しみが軽減されるしかない。つらいとは思うが・・・。
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