ななココの散歩中、細い道で向かいから車が来たので、少し戻って車が通過するのを待っていると・・・車が止まった。ん?っと思っていたら・・・いつもななココがお世話になっているペットサロンのお兄ちゃんだった。
少しお兄ちゃんと話したのですが、家から里子に出したレッドチェリーの水槽を掃除する際、ヒーターのサーモのセンサーを外に出していたらしく、水温が42℃を超えてしまったらしい。それでも、レッドチェリーは生きているそうです。30℃超えは夏に経験があるのですが・・・そんな温度で生きているって・・・信じられない。
ダメージを受けて、後に★ということも考えられるので、近いうちにレッドチェリーを持って行く約束をしました。そのときまで、42℃を経験したレッドチェリーが生きていたら・・・それこそ奇跡だろう。
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