昨日のiPS細胞関係の手術でこの話題が吹っ飛んだ印象があるASKA被告の裁判・・・懲役3年、執行猶予4年の判決が言い渡されました。初犯だという点においてはほんの少し刑が重いが、再犯の可能性などを考慮すれば、仕方のないことだろう。
しかし、個人的には薬物犯罪において、刑が軽すぎると思っています。薬物は一生誘惑と闘わなければならない。初犯であってもそうです。しかも、使用期間などはほとんど考慮されていないに等しい。
初犯から社会から隔離し、難しいとは思うが、再犯防止に力を入れたカリキュラムを実行すべきだと思う。
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