先日、ななとココの散歩中の出来事・・・ミニチュアダックスを2匹飼っておられるご夫婦の旦那さんとお会いした。初めてお会いしたときに、ななココの写真を撮っておられた方で、家と同じ、レッドとクリームのミニチュアダックスでした。
数年ぶりに散歩中に旦那さんとお会いしたときに、1度しかお会いしていないにもかかわらず、ななココの名前を憶えておられ、声をかけていただいたときには、正直、驚きました。
その旦那さんが「家のココアちゃんが亡くなりました」っと・・・15歳で老衰っとのことでした。ペペの経験もあるし、なんて声をかけられても悲しさ癒えることはないのはわかるが、「気持ちはわかりますが、元気を出してください」っとしか言えませんでした。もう1匹のひまわりちゃんも寂しそうに甘えてくるそうです。
亡くなったココアちゃんはななそっくり・・・ななとココの写真を撮らせてほしいっとのことで、数枚ずつ撮っておられました。
ペットを飼うということは、最期まで命をあずかり、ちゃんと看取るということ・・・悲しいことだが・・・。
ココアちゃん、天国で元気に幸せに暮らし、飼い主さんを見守ってあげてくださいね!
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